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2017.09.29 Friday

源流にて…今シーズンの最終釣行

今シーズンの最終釣行は”原点”の源流にて…

 

如何にもこちらの源流らしい凛とした精悍な面構えのイワナで締め括ることが出来ました。

 

2017年シーズンも無事に終了できたこと…遊んでくれたすべての渓魚達に”ありがとう”ですぅ(^^

2018.10.23 Tuesday

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コメント
きっちり締めくくる事ができましたね。
シーズンお疲れ様でした。
ボクはまだ悪あがき中です。
しかし、最終日が休日、何処もかしこも人だらけ
でも渓に立てるだけで十分です。
てぃこまさん、こんにちは。

お互いに最終釣行を無事に終えて…大変お疲れ様でした。
総括すると、盛期での天候が安定せずに、期待して出掛
けた渓も思ったような釣果も上がらず、なかなか厳しい
シーズンではありましたが、それなりに記憶に残る渓魚
逹に出会うことも出来て、何より病気もせずケガもせず
完結できたことに感謝です。
また来シーズンもお互いに大きな目標をもって頑張り
ましょう!
  • KID
  • 2017.10.01 Sunday 03:54
こんばんは シーズン終わってしまいましたね。最終日も釣られて流石です。私も、来シーズンは源流を目指したいです。
  • 2017.10.01 Sunday 20:13
Kさん、こんばんは。

なんか今シーズンは何時もの年より早く終わってし
まったような気がします。一番良い時期にお天気が
少なかったせいかな?
でも、最期に来てきれいな渓魚にも出合えて、十分
満足しています。Kさんはどんなシーズンだったで
しょうか… 来シーズンは源流ファイト!
  • KID
  • 2017.10.01 Sunday 21:48
長いシーズンおつかれさまでした。
黒くて歯が鋭くて良い顔してるなー。

最後の足掻きでイワナとヤマメ、ダブルヘッダーやってきました。
イワナは予想以上に反応も良く楽しめました。
https://www.flickr.com/photos/26457042@N07/23555153428/in/dateposted-public/
ちょっとびっくりしたのが、15尾くらい釣ったうち、10尾以上、ほとんどがケツからハリガネムシ出してました。
ひどいのは3本も4本も出てまして、今までも何度かハリガネイワナは見ましたが、こんなに高濃度でハリガネムシ祭りになってるのは初体験でした。

ハリガネムシが水辺に誘導したテレストリアルが渓流のイワナの食の数十パーセントを占めるとか、これが無いとイワナは渓で生きていけないとか、そんな研究もあるようですが、なんか気持ち悪いですね。

ヤマメは、まあ、予定通りというか、コッパの猛攻で終わり。
https://www.flickr.com/photos/26457042@N07/37360017326/in/dateposted-public/
それでも、コッパでも秋色になってて綺麗だったなー。

今シーズンもあちこちご一緒いただきありがとうございました。
燃え尽きちゃったしと、こんばんは。

こちらこそ、2017シーズン大変お疲れ様でした。
今年はヤマメ狙いを中心に、解禁から禁漁までチャン
スを求めてよく本流に通いましたが、なかなか良いシ
ーンには出会えずに終幕を迎えてしまいました。
やっぱりヤマメ釣りにはフィールドの数が少なすぎ、
限界を感じました(^^;
一皮むけるためには、来シーズンはもう少しエリアを
広げなければ…益々重症化する自分が怖い(笑

来シーズンこそは…
また、懲りずにお付き合いお願いしま〜す。
  • KID
  • 2017.10.02 Monday 21:42
覚えていらっしゃいますか?

糸魚川の某河川の下流域でお会いしたフライフィッシャーです。
たまたま、ネット検索していたら、貴方様のブログを発見し、以降、拝読させて頂いておりました。

新潟県内やっぱりヤマメフィールドには恵まれていませんよね。
大ヤマメのフィールドとして有名な河川…
桂川、鬼怒川、利根川、渡良瀬川、高原川…

高原川を別として、大ヤマメを育む河川は太平洋側に多いですし、雪代が長く続き、しかも山から平野部までの距離が短く急流が多い新潟県内の河川と比べ、太平洋側の河川は餌となる水棲昆虫量が比較にならないほど違いますもんね。

桂川なんて、3月の解禁からヒゲナガが出てるぐらいですし、4月の鬼怒川なんて、既にモンカゲが溢れるほど乱舞してますし…
ヒゲナガなんかは、気持ち悪いぐらい大量に出てますもんね。

新潟で尺ヤマメが釣るのは至難の業だと思いますが、お互い、来シーズンに向けて頑張りましょう。



  • 春先、糸魚川某河川でお会いした者
  • 2017.10.03 Tuesday 16:28
こんにちわ。護岸堤防でお話させて頂いた方ですね。

地元周辺から隣県を探釣している程度なんで・・・仰るとおり、ほぼ通年安定した流れ
でないと水生昆虫も増えないしその種類も限られるので、雪シロ収束以降も天候の影
響や治水、電力利水等で増減を繰り返す日本海側の大半の河川は大きなヤマメが育つ
は向いていないのでしょうね。
フライをさかんに突き回すチビヤマメが年を越して大型に育つ確立は、太平洋側の
それに比べてメチャクチャ低いということか・・・稀に育っても水生昆虫の種類の乏し
い河川では水面に顔を出す頻度が極端に少ないのでしょうね。

ヤマメに関しては不完全燃焼のうちに今シーズンも終了ですが、来シーズンに向け
て作戦の練り直しです(笑
  • KID
  • 2017.10.04 Wednesday 09:18
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